AnyArt
KASHIWARA
芸術祭実行員会


ACTION

いつでも どこでも だれでも アート
 AnyArt:Anytime Anywhere Anybody

Anyアート 

ACTION

Anyアート・アジェンダ

 Anyアート・アジェンダ 2022

 

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1 いかす・つながる・めぐるアート(理念戦略)
→かしわら芸術祭2021から更なる発展へ
①いかすアート
:資源・実績を活かす・生かす
②つながる
:アーティストと団体・グループとの関係強化 
③めぐるアート
:まちを知る:会場の回遊性を再考



2 パワーアップ(アクション戦略)
→弱点の明確化、機能強化と組織改善
①ブランド戦略の強化
:Anyアートをシンボリックに改善 
②サポーター獲得対策
:Anyアートファンづくり
③運営体制の強化
:事務局の強化と有機的で柔軟な連携    

 

 Anyアートアジェンダ2022ダウンロード 
Anyartアジェンダ2022  

 

ACTION1

ANYアート・ワークショップ

AnyアーWorkshop

 
 

 

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アートと地域の交差点

Any Art Scene No.3

地域での芸術祭が各地に広がっています。柏原でもビエンナーレが始まって今まで八回、今回は、「いつでも、どこでも、誰でもアート=Anyアート」をかかげ開催しました。
さて、それでは「Anyアート」とは、何でしょうか。
「現代アートの三つの要素」(*)と柏原芸術祭2019での展開に焦点を当てて、地域のアートの取組を見渡すと、その交差点には意外な景色が見えてきます。それを「Anyアートシーン」と名付けました。
こちらからダウンロードできます。
ダウンロード:おもてPDFarts3_omote.pdf
ダウンロード:うらPDF arts3_urap.pdf